スタッフブログ

「HTML5で利用可能な<video>や<source>タグで簡単に動画を掲載したい・・・・。」 という時に便利なライブラリです。 etianen's html5media at masterほとんどのブラウザに対応しているので、重宝します。ipadでも動画見られるようになりますよ。


最近、お客様からもHTML5について質問されたり、よく話題になるのでメモ。 米国appleのサイトではHTML5の技術を利用したサンプルが掲載されています。 http://www.apple.com/html5/ ※各デモンストレーションはsafariでのみ閲覧可能なのでご注意を。 各ページとも、表示させたいコンテンツや内容によってHTML5によって新しく追加されるタグによりコーディングが簡素化


最近Wordpressの案件がちょいちょい入ってくるので、メモWordpress便利なプラグイン30選└http://www.designwalker.com/2009/01/wp-plugins.html絶対に欠かせない5つの「WordPress」プラグイン└http://jp.blogherald.com/2009/05/01/5-wordpress-plugins-i-never-blog-


今のところCSS3はブラウザがサポートしている場合に限られますが、我々作り手からすると効率の良くなるメリットがたくさんあります。・ボックスなどのボーダーラインの角部分を丸くしたい・テキストにシャドーを入れたい・ボックスにグローやシャドーを入れたい・背景などのグラデーションなどなど・・・現状ではPhotoshopなどで画像を作成したものをCSSで読み込んで・・・という工程がありますが、CSS3を導入


まずはこちらのURLを↓↓↓↓↓↓↓http://code.google.com/webfonts/previewGoogleのAPIでテキストベースの文字が画像ベースの文字に変換されます。一言すごいです!WEBにおいて色々な表現やメリットが生まれると思います。日本語はまだ対応してないですけど、対応されると色々なところで活用され


いよいよiPadの予約が開始されましたね。海の向こうでは賛否両論あるみたいですが・・・。そうは言っても、われわれWEB制作会社としてはiPadにも準拠したWEBサイトを構築したりアプリを開発する技術も必要になってきます。そういう意味で関わりのあるiPad。近々購入しようと思います。 


WEBページの読み込みスピードがSEOに絡んでくるということで、WEBサイトの軽量化の対策があれやこれやと話題に上がっていますね。今日はその中の1つ「CSS Sprite」を紹介します。詳しくはこちらを参照http://www.designwalker.com/2008/02/css-sprite.html簡単に言うとロゴやグローバルメニュー、ボタン的なものをすべて1枚の画像に納めて、CSSで制御


ウチの3歳の息子はトミカが大好きなんですが、ちょうど大阪で「トミカ博 in OSAKA」開催されていたのでゴールデンウィークを利用して行ってきました。 車で行くと大渋滞に巻き込まれるのが見え見えだったので、朝早くから家族で電車で出動です! さすがに40周年のイベントだけあってすごい人でした。