ホームページ制作のことなら、ホームページの制作会社 リアライズにお任せ下さい


お問い合わせダイヤル
  • ホームページに関するお問い合わせはこちらから
  • ホームページに関するお見積りはこちらから


京都発!様々な企業の縁の下の力持ち@株式会社リアライズの社長 坂尻秀樹が日々の出来事や活動状況をこのブログを通じてお伝えして行きます。


最近のデザインのトレンドは??


最近ゴルフのスイングでお悩み中・・・。

毎日素振りしまくり

だんだんやけくそ

挙句

あちこち筋肉痛

の、悪循環。
でも打ちっぱなしに行っても割とマシになってきたので、「早くコースに行きたいなぁ」と毎日悶々としてます。
誰か誘ってください!

 

Honda_1256119705653.jpg

さて、今日新しいステップワゴンの情報を入手しようとホンダのウェブサイトを見ていると「トップページ ベータ2」というリンクを発見したので早速チェック!

「やっぱりこのパターンがトレンドかな」というのが率直な感想。

コンテンツの入り口を写真や画像などで上手くあしらってwidget化されたものをレイアウトするパターンです。
ユニクロさんもこういったレイアウトパターンでウェブサイトが構築されてますよね。

一見パズルのピースのようなものが整然と並べられて簡単にレイアウトされてるような雰囲気がしますけど、CMSなどと連動するとなると、どこの部分にどれをはめ込むか非常に頭を悩ます状況が頭を過ります。

あと大企業は露出する内容が多いのでページのボリュームや費用を投じて撮影された写真もあって、widget化するパーツ作りに悩む必要はないと思うのですが、企業の規模も小さくなればなるほどページボリュームなども当然少なく、こういったレイアウトを採用してもパーツ化するネタもなく、「無理に採用しなくてもよいのではないか」という状況に陥る可能性もあります。

 

ビジュアルラフを作成する時など、「お任せします」と言われて困る場合が多々あるわけですが、
・どういったコンテンツやページがあるのか
・どういった内容を一番に目立たせるのか
・ユーザーインターフェースは?
・CMSとの連携は?
などなど含めて、「ウェブデザインはあくまでもウェブサイトの全体像を掌握し、総合的に視覚化されたものであるべき」とつくづく思いました。



コメント




  • このページをRSSリーダーに登録
  • このページをRSSリーダーに登録

自己紹介

代表:坂尻秀樹

坂尻秀樹

株式会社リアライズ 代表取締役

昭和48年10月16日生まれ

AB型の左利き

12年程前に故郷である金沢から京都に移住。

ノンキャリアながらも5年前に個人事業にて業務を開始。
たくさんのお客様にご愛顧頂き現在に至る。
趣味は帰宅後に見る深夜番組で大いに笑うこと…。
最近ゴルフを始める。

日本の城めぐり



ページの先頭へ